廣島和夫 ら : 骨形成不全症 Type I・IV 成人例の問題. 第18回日本整形外科 学会 骨系統疾患研究会記録集,H18年12月.
廣島和夫 ら : 骨形成不全症 Type II・III 成人例の問題. 第18回日本整形外科 学会 骨系統疾患研究会記録集,H18年12月.
最新整形外科学大系,21 骨系統疾患・代謝性骨疾患,中山書店,東京,2007.7.31.
第1章 骨の成長・発達異常・系統疾患・代謝性骨疾患の診断手順,p18-27
第8章 骨密度が低下する疾患 骨形成不全症,p212-223
第9章 骨密度が増加する疾患 メロレオストーシス,p258-261
最新整形外科学大系,18 下腿・足関節・足部,中山書店,東京,2007.8.31.
5章 小児の足部障害 小児扁平 p153-162.
「X 運動機能の障害」母子看護学 小児看護学 病態生理・疾病論、p207-225,廣川書店、H18.2.20,東京.
「① まひ足の診かた・考え方」足の外科の要点と盲点、VI:障害その他の治療―1、4 麻痺足、291-297、文光堂、H18.4.29, 東京.
| 西暦 | 氏名 | タイトル | 学会名 |
|---|---|---|---|
| 2010 | 浦川翠、他 | 「(タイトル未確認)」 | 近畿肢体不自由児施設療育研究大会 |
| 2010 | 福島洋祐、他 | 並行通園における保護者の意識調査PartⅡ~地域移行支援に求められていること~ | 近畿肢体不自由児施設療育研究大会 |
| 2010 | 有馬麻衣子 | 「(タイトル未確認)」 | 第55回全国肢体不自由児療育研究大会 |
| 2010 | 河中誉真 | 当園における下肢筋群へのA型ボツリヌス毒素を用いた治療と理学療法 | 第55回全国肢体不自由児療育研究大会 |
| 2010 | 飛地洋美 | 支援者が感じる超重症児の「応答」を日常業務で測定する試み | 重症心身障害療育学会学術集会 |
| 2010 | 小野木菜里 | ある重度心身障害者の「手」への意識向け生活から学んだこと | 第26回大阪府作業療法士学会 |
| 2010 | 落合陽子 | 知的障害及び自閉傾向、視知覚障害をあわせもつ脳性麻痺児の『更衣動作』に対するアプローチ | 第26回大阪府作業療法士学会 |
| 2010 | 榎勢道彦 | 重症心身障害児者の生活機能評価 | 日本理学療法士協会 神経系理学療法専門部会 |
| 2010 | 鶴田ゆかり | 重症心身障害児の閉塞性換気障害に対する取り組み <一症例「の理学療法経過を振り返って> | 第43回 日本小児呼吸器疾患学会 |
| 2009 | 木原将歳 | 多職種で取り組んだ楽しいADL支援 ~2歳児グループ活動での更衣援助~ | 近畿肢体不自由児施設療育研究大会 |
| 2009 | 有馬麻衣子 | 病棟から地域へつなぐ~車椅子ハンドボールを通じて得たもの~ | 第54回全国肢体不自由児療育研究大会 |
| 2009 | 河中誉真 | 当センターの肢体不自由児病棟の利用動向~2007年度入園利用者の実態調査より~ | 第54回全国肢体不自由児療育研究大会 |
| 2009 | 木村基、他 | リハビリテーションスタッフとして、病棟スポーツ活動に貢献できたこと | 全国肢体不自由児療育研究大会 |
| 2009 | 松井吉裕 | 成人脳性麻痺者における脊柱側彎の実態調査-四肢の可動域との関連性- | 第35回日本重症心身障害学会 |
| 2008 | 多羅尾めぐみ | 広汎性発達障害を併せ持つ痙直型両まひ児の作業療法を通して ~児の意思を理解するために~ | 第24回大阪府作業療法学会 |
| 2008 | 山田ゆかり | 重度重複障害児のスイッチ操作獲得に向けての取り組み | 第24回大阪府作業療法学会 |
| 2008 | 松本茂樹,木村基,赤﨑和也 | 重症心身障害児施設での活動選択指標の検討-ICFとレジャーに関するアンケートの利用- | 第42回日本作業療法学会 |
| 2008 | 須貝京子 | 視覚探索と姿勢制御 | 日本ボバース研究会全国研修会 |
| 2008 | 有馬麻衣子,黒川めぐみ,福島洋祐,木村基,清水信幸(前園長) | 病棟から地域へつなぐ~車椅子ハンドボールを通じて得たもの~ | 第53回全国肢体不自由児療育研究大会 |
| 2008 | 木村基,福島洋祐,PT有馬麻衣子,PT黒川めぐみ | 病棟余暇活動における リハビリテーションスタッフ の関わり | 第53回全国肢体不自由児療育研究大会 |
| 2008 | 中田有里,出口奈和,浦川翠 | 入園療育を通して自発的な活動参加に結びついた痙直型四肢まひ児 ―「関わられる楽しさ」から「関わる楽しさ」へ― | 第53回全国肢体不自由児療育研究大会 |
| 2008 | 河中誉真,鶴田ゆかり,阪口和代,中沢幸代,美延幸保,藤田良,和田麻由子 | 当センターの肢体不自由児病棟の利用動向~2007年度入園利用者の実態調査より~ | 第53回全国肢体不自由児療育研究大会 |
| 出典年 | 著者名 | タイトル | 出典雑誌等 | 巻 | 番 | ページ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2010 | 松井吉裕 | 脳性まひ者の脊柱側彎に動的体幹装具(愛称;プレーリーくん)を用いた治療 | ボバースジャーナル | 40210 | ||
| 2010 | 松本茂樹 | 覗いてみたい先輩作業療法士の頭の中 | 作業療法ジャーナル7-12 | |||
| 2010 | 黒澤淳二 | 子どもたちの作業をつなぐ意味と取り組み-そして,彼らはどうなった?失われた作業を探して- | 臨床作業療法 | 7 | 4 | 305-309 |
| 2010 | 黒澤淳二 | 発達領域の作業療法士は恋愛・結婚・出産・育児・性について支援できるのか? | 作業療法ジャーナル | 44 | 7 | 679‐683 |
| 2010 | 黒澤淳二 | みんな昔はそうだった…のだろうか? | 臨床作業療法 | 7 | 2 | 128-129 |
| 2009 | 薮中良彦 | 子どもにやさしい学校 -インクルーシブ教育をめざして- | ミネルヴァ書房 乾美紀・中村安秀 編著 | 165-190 | ||
| 2009 | 濵田浩子 | 子どもにやさしい学校 -インクルーシブ教育をめざして- | ミネルヴァ書房 乾美紀・中村安秀 編著 | 250-251 | ||
| 2009 | 木村基 | 自閉傾向を伴うダウン症者に対する活動提供を通して | 大阪OTジャーナル | |||
| 2009 | 黒澤淳二 | 聞こえない声を聴く-重い障害のある人たちと共に- | 臨床作業療法 | 6 | 2 | 108‐113 |
| 2009 | 農端弥生,黒澤淳二 | あわせて待つ-肢体不自由児療育の経験から- | 臨床作業療法 | 6 | 2 | 136‐140 |
| 2009 | 黒澤淳二 | 発達障害の現場から-療育センターにおけるそれぞれの環境変化と対応- | 臨床作業療法 | 6 | 1 | 38‐41 |
| 2009 | 子供の発達と自助具の活用 (特集 授業を豊かにする教材・教具) | 肢体不自由教育 | 189 | 10-15 | ||
| 2008 | 赤﨑和也 | 重症心身障害児・者の生活を支える連携-作業療法士と理学療法士、言語聴覚士との連携- | 作業療法ジャーナル | |||
| 2008 | 彦田龍兵 | ポジショニング(姿勢運動への援助)の重要性 | 小児内科 | 39722 | ||
| 2008 | 黒澤淳二,須貝京子,中島るみ,米持喬,野内清香,中田有里 | "発達障害をもつ子どもと成人、家族のためのADL ―作業療法士のための技術の絵本 実践編 " | 三輪書店 辛島千恵子編 | 39600 |